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2015年7月15日水曜日

コミケ参加案内はがき、できました。

新つれづれ草第12号は、福田達雄のイラストの赤い表紙がメジルシ!
実は、表4(裏表紙)も、これまた素晴らしいのです。
是非コミケ会場で、実際にお手にとってごらんくださいませ。

2015年7月7日火曜日

新つれづれ草第12号表紙


コミックマーケット88で頒布予定の「新つれづれ草」第12号表紙ができました。
そこで第12号発刊記念クイズです!

【問題】
表紙に掲載された参加メンバーのうち、もしかしたら作品が掲載されない可能性(理由はご想像くださいw)のある人がいます。
さて、その人は誰でしょう?

正解がわかった方は、右側のContact Usのフォームからご応募ください。正解者の中から抽選で一名様に、作品が掲載されなかったメンバーのサイン入り色紙を差し上げます。

2015年7月3日金曜日

【メンバー短信】2015年7月3日/ODA-SAN

今週のメンバー短信は、ODA-SANの電子書籍版ひとコマ連作マンガ集『ユキウシ』第2巻がebookjapanより配信スタートのお知らせです。
Mac/Windows/iPhone/iPad/Androidなどで読めます。

2015年6月16日火曜日

新つれづれ草は「コミックマーケット88」に出展します。

期日:2015年8月16日(日曜日)
場所:東京ビッグサイト、西ホール「た」11a

「コミックマーケット88」にあわせて「新つれづれ草第12号」を発行します。
今号はメンバーも締め切りを遵守し、すでに原稿も集まり、最終的な編集作業に入っています。
内容詳細等は、今後随時ここでお知らせしていきます。
乞うご期待!

(新つれづれ草編集部)

2015年6月2日火曜日

「ネット配信版・新つれづれ草」6月7月休載のお知らせ

ネット配信版・新つれづれ草は、8月のコミケ参加準備とそれに合わせて発行する「新つれづれ草第12号」」の編集作業のため6月と7月の配信をお休みいたします。
ご理解下さいます様お願い申し上げます。
さらにパワーアップした「新つれづれ草第12号」にご期待ください。

2015年5月30日土曜日

【メンバー短信】2015年5月30日/山下幸雄&おだ辰夫

今週のメンバー短信コーナーは、山下幸雄がカバーデザイン、おだ辰夫がカバーイラストを担当した、アフメットジャン・オスマン氏のウイグル語詩集のお知らせです。
刊行に関連して、ウイグル語放送のラジオ局の電話インタビューも受けました。
「新つれづれ草」メンバーの活動もグローバル化してますね(笑)。

2015年5月25日月曜日

ネット配信版新つれづれ草第103号は2本立て!

 ネット配信版新つれづれ草第103号その1は、『ヤマメ日記第21話』(まきのまさる/作)です。
ネット配信版新つれづれ草第103号その2は、『はっちゃきロボケン』(すずお泰樹/作)です。


本編は、ネット配信版・新つれづれ草のサイトでご覧ください。

2015年5月18日月曜日

ネット配信版新つれづれ草第102号は2本立て!

 ネット配信版新つれづれ草第102号その1は、『疑惑の対局』(しまざき真二/作)です。

ネット配信版新つれづれ草第102号その2は、『つれづれインタビュー(5)新宅よしみつ』(中島泰司/聞き手)です。


本編は、ネット配信版・新つれづれ草のサイトでご覧ください。

2015年5月11日月曜日

ネット配信版新つれづれ草第101号は2本立て!

 ネット配信版新つれづれ草第101号その1は、『魔界契約』(ジャスト・ピンチ/作)です。

ネット配信版新つれづれ草第101号その2は、『渦雷・第一話』(レイラ・アズナブル/作)です。


本編は、ネット配信版・新つれづれ草のサイトでご覧ください。

2015年5月6日水曜日

ネット配信版・新つれづれ草100号記念イベント「ジャスト・ピンチのミステリーツアー」報告

 新つれづれ草メンバー有志七名と一般参加一名の計八名が、GWのイベントで賑わう東京芸術劇場ロビーに集合しました。
目印はジャストピンチ先生が手にした小旗(イラスト:おだ辰夫、デザイン:山下幸雄)です。てなわけでミステリーツアーのはじまり、はじまり〜。

 まずはジャストピンチ先生引率のもと、本日の目的地である祥雲寺をめざします。
ここにはジャストピンチ先生が敬愛する漫画家石ノ森章太郎先生のお墓があります。
お寺に到着すると、用意した線香を手にジャストピンチ先生は、入り口付近に置いてある昔のトースターのような箱に向かいます。
なんと、これは自動的に線香に火をつけるマシンでした。ジャストピンチ先生は慣れた手つきで操作して、やがて煙を立て始めた線香を持って、お寺の中に参加者を案内します。

 墓前で石ノ森に先生に関するエピソードを語り合い、再度門前に戻り記念撮影。
なにやら老人会の慰安旅行のようですが、けっしてそうではありません。往年のマンガ少年少女達の勇姿です。
これにて、第一部は終了。

実はシークレット企画として、第二部KINKAN先生のシークレットツアーがあったのですが、都合により中止になりました。
記念に、ツアー用の小旗を披露いたします。
以上、ジャスト・ピンチのミステリーツアー報告でした。